AI の利用について
Sumitsuke は、ソフトウェアの制作と小説の執筆の両方で生成 AI を使います。使うのは、設計の下書き、検証項目の列挙、実装の候補づくり、文章の候補づくりです。仕様を決めること、検証の合否を判定すること、納品するかどうか、そして文章の最終的な言い回しは、人間が決めます。
お預かりしたコードや文章を AI サービスに渡す場合、当方が使う Claude(Anthropic)では「AI モデルの改善にご協力ください」を、ChatGPT(OpenAI)では「モデル改善に協力する」を、Gemini(Google)では「Gemini アクティビティ」を、それぞれオフにした状態で使っています。この設定は定期的に確認し、変更があればこのページを更新します。
ご依頼で作成した納品物の権利は、契約で定めるとおりお客様に帰属します。
小説については、投稿先(カクヨム)のガイドラインに従い、生成 AI の利用実態に応じたタグを付けて公開します。
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